AI Native Managed IT

情シス業務を、
AIネイティブに。

AIエージェントとIT専門家が、日々の問い合わせから
IT運用改善まで支援。情シス不在企業にも、少人数の情シスチームにも。

会社名・メールアドレス不要。まず診断結果を確認できます。

業務SKUをデモで試す
AIが定型対応をサポート承認済みナレッジから回答案を準備
専門家が判断と例外対応権限・品質を確認し、次の対応へ
AIと人の協調で、続くIT運用へ

現在お使いのIT環境から、支援範囲を設計します

Microsoft 365Google WorkspaceSlackZoomOkta
利用環境の例。連携実装・提携・顧客実績を示すものではありません。

情シスの体制に合わせた、
2つの支援。

情シス不在企業には「代行型」、少人数の情シスチームには「増強型」。
御社の状況に合わせた最適な支援を提案します。

情シス不在企業向け

AI情シス代行

情シスを採用する前に、
AI情シスという選択肢。

  • 社員問い合わせの一次対応
  • アカウント・ID管理
  • PC・SaaS管理
  • 入退社対応
  • セキュリティ点検
  • IT運用の改善提案
30〜100名の企業を想定MOPROへ運用を相談する体制へ詳しく見る
少人数情シス向け

AI情シス増強

一人情シスに、
もう一人のAI担当者を。

  • AI Helpdesk
  • 社内ナレッジの活用
  • 定型業務の自動化
  • 入退社ワークフロー支援
  • IT資産・SaaS管理
  • プロアクティブな改善提案
100〜500名の企業を想定社内情シスの判断と改善を支援詳しく見る

AIと人のベストバランスで、
高品質なIT運用を実現

定型業務はAIが整理し、判断と例外はIT専門家へ。
責任を明確にしながら、運用の標準化を支援します。

AI AIエージェント

  • 問い合わせの一次整理
  • 社内ナレッジ参照・回答案
  • 入退社チェックリスト
  • 対応履歴・レポートの準備
∞AI

IT専門家

  • 複雑な問い合わせの判断
  • 権限・セキュリティの確認
  • 運用改善の優先順位
  • 例外対応と導入支援

本MVPは診断と相談受付まで。実際の操作・変更は提供条件と承認手順の合意後に検討します。

業務から選ぶ

任せる範囲と、
受け取れるものを明確に。

最初に検証する業務を決め、対象・手順・確認する人を揃えます。
各デモで、依頼から対応案・確認・完了記録まで試せます。

問い合わせ一次対応

成果物の例根拠を添えた回答案・引継ぎメモ

人の確認参照手順の妥当性・例外の判断

試す

入社準備

成果物の例必要情報・サービス・準備項目の一覧

人の確認対象者・権限・承認者

試す

退職時チェック

成果物の例停止予定とデータ引継ぎの確認票

人の確認実施日時・保存条件・停止対象

試す

PC・SaaS管理

成果物の例台帳の未確認項目・所有者の確認リスト

人の確認利用実態・契約条件・継続要否

試す

セキュリティ点検

成果物の例確認事項と必要な証跡のリスト

人の確認設定の事実・業務影響・対応優先度

試す

運用改善提案

成果物の例1業務のPoC計画・測定項目

人の確認比較条件・品質・継続判断

試す

上記は提供範囲の設計案です。現在の業務デモは合成データを使用し、実アカウントの変更・端末操作・スキャン・外部送信は行いません。

対応するたびに、次の改善へ。

  1. 1
    履歴を整理

    問い合わせ・確認工数を把握

  2. 2
    手順を揃える

    FAQ・台帳・担当を整理

  3. 3
    1業務で試す

    AI支援と人の確認を検証

  4. 4
    実測で見直す

    修正・手戻りも含めて評価

AIを使うこと自体を成果にせず、確認・修正を含めた時間と品質で判断します。

参考価格 (検証用の仮説です)

AI情シス代行
初期設定費用100,000円(税別)
月額費用98,000円(税別)

50名まで / 有人対応 月8時間

AI情シス増強
初期設定費用150,000円(税別)
月額費用148,000円(税別)

150名まで / 有人対応 月12時間

※ 上記は需要検証のための参考価格です。確定料金ではありません。業務範囲・対応人数・対応時間を確認のうえ、個別にご提案します。表示金額は税別です。

人数・有人対応時間・追加費用について
人数と業務範囲
表示人数は参考料金の想定範囲です。すべての業務や問い合わせを無制限に対応する条件ではありません。
有人対応時間
月8時間・12時間は価格検証の仮説です。AIの処理量とは分けて、確認・例外対応に使う時間と超過時の扱いを合意します。
導入・連携の費用
調査・ナレッジ整備・設定の範囲と、既存ツール・AI基盤等の費用の内訳は、正式なご提案で確認します。
対応時間と対象外
対応窓口・提供時間・緊急時の扱いを個別に確認します。本MVPに24時間対応や顧客環境への変更操作は含みません。
対象業務と条件を相談する

導入までのステップ

  1. 1

    無料診断

    現状の体制を整理

  2. 2

    ご提案

    対象と条件を合意

  3. 3

    初期設定・PoC

    1つの業務で検証

  4. 4

    運用開始の判断

    工数と品質を実測

よくある質問

一部の業務から相談できますか?

まず負担の大きい業務と現在の体制を診断し、最初に検証する業務を決めます。委託範囲と提供条件は個別にご提案します。

代行と増強で、社内に残す役割は違いますか?

代行はMOPROを相談窓口にして運用を整える設計、増強は社内情シスの判断を支える設計です。対象や権限の承認、例外時の役割はどちらも導入前に確認します。

どのくらいで利用開始できますか?

対象業務、接続条件、ナレッジの整備状況を確認したうえで、導入範囲と検証期間をご提案します。

既存のIT環境をそのまま利用できますか?

Microsoft 365、Google Workspaceなど現在の環境を伺い、対応範囲と権限を確認します。本MVPでの外部連携は未接続です。

契約期間や料金は決まっていますか?

表示価格は検証用の仮説です。正式な契約期間・対応時間・費用は個別に確認します。

途中でプランを変更できますか?

体制や業務量の変化に応じ、代行・増強の支援範囲を見直します。変更条件は契約時に合意します。

AIだけで対応を完了しますか?

AIが情報を整理し、権限・品質・例外は人が確認する設計です。自動変更や無承認の送信は行いません。

IT・固定費そのものを見直したい方へ。

電気・通信・SaaS・クラウドの課題整理や候補比較は、招待制βのB2B窓口でご案内します。情シス運用の代行・増強とは対象が異なります。

IT・固定費を見直す

まずは、自社の情シスを診断。

負担が集中している業務と、次に取り組むことを整理します。

無料でAI診断を始める↗2つの診断デモを試す